常夏トラベラー

海外旅行のお役立ち情報!

JCBカード

JCB一般カードは国際ブランド「JCB」のスタンダードなクレジットカード!海外旅行にも便利で、最短当日発行で翌日に届く!

JCB一般カードは、日本発の国際ブランド「JCB」が発行するクレジットカードの中で、一番の基本となるクレジットカードです。

このページでは、JCB一般カードがおすすめな方や、逆に向いていない方ながどんな方なのか、また、メリットやデメリットなどについてもご紹介しています。

JCB一般カードの特徴

年会費初年度無料(翌年以降も条件付き無料)
最短当日発行!翌日届け
海外旅行保険付き(利用付帯)
国内旅行・ショッピング保険付き
ハワイ旅行に便利でお得!
年会費 オンライン入会で初年度無料、2年目以降1,350円※WEB明細登録と年間50万円以上の利用で年会費無料
発行期間 最短当日発行~翌日届け
国際ブランド JCB
ポイント還元率(基本) 0.5%
付帯保険 海外旅行保険、国内旅行保険、ショッピング保険
申込資格 原則として18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入のある方(学生不可)

 

JCB一般カードはこんな方におすすめ!

はじめに、JCB一般カードがどんな方におすすめなのか、ご紹介しますね。

以下にあてはまる方は、JCB一般カードに向いていますよ!

こんな方におすすめ

  • 年間50万円以上カードを使う(年会費無料になる!)
  • すぐにクレジットカードが必要
  • セブンイレブンやスタバ、Amazonをよく利用する
  • 将来的にザ・クラスなど上級カードを持ちたい
  • 海外旅行保険は利用付帯でもOK
  • 海外旅行保険を90日以上に延長したい
  • 国内旅行保険付きクレジットカードがいい

JCB一般カードの詳細はこちら

 

こんな方には向きません

以下のどれかに当てはまる方は、JCB一般カードではなくて、他のクレジットカードをおすすめしますよ。

無条件で年会費無料のクレジットカードがいい

  無条件で年会費無料のクレジットカード特集!

海外旅行保険は自動付帯がいい

  自動付帯の海外旅行保険付きクレジットカード特集

補償が充実した海外旅行保険付きカードが欲しい

  海外旅行保険が充実したクレジットカード特集

ポイントをガンガンためたい

  ポイント高還元率のクレジットカード特集!

ヨーロッパ旅行で使うクレジットカードを作る

  VISAブランドのクレジットカード特集!

 

JCB一般カードは初年度年会費無料

JCB一般カードは、ネット申し込みで初年度年会費が無料です。

気になる2年目以降の年会費ですが、Web明細の登録(MyJチェックの登録)と年間50万円以上のショッピング利用で年会費無料になります。F

年会費無料の条件で、Web明細の登録は簡単なのでいいとしても、気になるのが「年間50万円以上のショッピング利用」ですよね。

年間50万円という金額は月額にすると41,666円なので高そうに感じますが、毎月の水道光熱費やスマホ代、食費・コンビニ代などをカードで支払うことを考えると、以外とあっさいとクリアできる方も多いのではないでしょうか。

もし、「年間50万円は厳しいな~」と言う方は、39歳以下の方限定にはなってしまいますが、無条件で年会費無料のJCB CARD W(ポイント高還元率1%!)にするのがおすすめですよ。

 

最短即日発行~翌日に届く

JCB一般カードは、最短で翌日に受け取ることができます。

私もJCB一般カードを作ったときは、申し込み翌日にヤマト運輸の宅配便で届きましたよ。

首都圏以外だと、プラスもう1日くらいかかるかもしれませんね。

即日発行のクレジットカードではエポスカードが人気ですが、エポスカードの場合は自宅の近くにマルイやモディなどの系列商業施設があって、取りに行けることが必須です。

でも、JCB一般カードは店舗に行かなくても、申し込み翌日には郵送や宅配便で届くので、店舗受取り必須の即日発行カード以外では、一番早く受け取れるクレジットカードですよ!

※最短翌日届けは、ネット申込み時に「支払い口座設定」のできる方が対象です。

 

JCB一般カードのポイント還元率は0.5%

JCB一般カードのポイント還元率は0.5%と普通なので、「ポイントをどんどん貯めていきたい」という方には、あまり向いていないというのが正直なところです。

ただ、JCBの優待店舗(JCB ORIGINAL SERIESパートナー)での利用が多い方なら、ポイント還元率は大幅に上がります。

特に、コンビニのセブンイレブンやネット通販大手のAmazonで、JCB一般カードを利用すると、常にポイントが3倍たまりお得ですよ。

また、スターバックスをよく使う方なら、スターバックスカードにオンライン入金すると、ポイントがなんと10倍になるメリットもあります(事前にキャンペーン登録必要)。

もし、優待店舗などでのカード利用がない方や、もっと効率良くポイントを貯めたい方は、39歳以下限定ではありますが、ポイント還元率が常に1%の「JCB CARD W」か「JCB CARD W plus L」がおすすめです。

ポイント還元率を高めるために手間が必要だったり、使う人を選ぶ点はJCB一般カードデメリットになりますね。

 

プラチナカードや最上級カードの「ザ・クラス」を目指せる

JCBカードの上級カードにはJCBプラチナカードや、めったに見ることが出来ない、完全招待制の最上級カード「THE CLASS(ザ・クラス)」などがあります。

このうち、JCBプラチナカードは新規申し込みをして発行することができます。

しかし、THE CLASS(ザ・クラス)だけは完全招待制なので、JCBのプロパーカードを作って、コツコツと利用して実績を積んで、招待が来るのを待つしかありません。

プロパーカードとは

プロパーカードのとは、クレジットカード発行会社(ここでは「JCBカード」)が独自に発行しているクレジットカードのことです。JCBカードが発行しているプロパーカードには、このページでご紹介しているJCB一般カードやJCB CARD W、JCBゴールドカードなどがあります。

例えば、JCBブランドがついていても、提携カードの楽天カードやYahoo!カードを作って利用実績をいくら積み重ねても、THE CLASSへのアップグレードの招待は永遠にくることはありません。

日本発の国際ブランドJCBの最上級クレジットカードの「THE CLASS(ザ・クラス)」を手に入れたい方は、JCB一般カードなどのプロパーカードを作って、JCBゴールド → JCBプラチナ → JCB THE CLASSへと着実にステップアップをして行きましょう!

ポイント還元率1%がたまり超お得な、39歳以下限定の「JCB CARD W」もプロパーカードなので、当然のことですがTHE CLASS(ザ・クラス)を目指せますよ!

 

海外旅行保険は利用付帯で補償は普通レベル

JCB一般カードには海外旅行が付いていますが、付帯条件は残念ながら利用付帯です。

利用付帯なので、海外旅行保険を利用するためには、JCB一般カードで海外ツアーや空港までの交通費などを事前に支払う必要があります。

利用付帯は自動付帯に比べると、ひと手間ふえてちょっと面倒に感じますが、1度経験すればあとは同じ事の繰り返しなので、それほど気にならなくはなりますよ。

海外旅行中に利用する可能性が高い保険は、ケガの治療(傷害治療費用)と病気の治療(疾病治療費用)ですが、JCB一般カードの補償額は100万円なので、レベルとしては普通といったところですね。

JCB一般カードをメインカードとして使っていく場合、これ1枚だけの海外旅行保険だと補償額が物足りない感じがあるので、他のクレジットカードに付いている海外旅行保険を上乗せして充実させるのが、かしこい方法でおすすめです。

保険の種類 最高保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高3,000万円
傷害治療費用(ケガの治療) 100万円限度
疾病治療費用(病気の治療) 100万円限度
携行品損害 20万円(自己負担額1回につき3,000円)
賠償責任 2,000万円限度
救援者費用等 100万円限度

例えば、年会費無料のクレジットカードなかには、エポスカードREX CARDのように、治療費用が200万円以上あるものもあるので、海外旅行保険の上乗せ用のサブカードとして持っておくと重宝しますよ。

 

補償額の上乗せで手厚い保険にアップさせよう!

JCB一般カードに付いている海外旅行保険だけでは物足りないと感じるなら、サブカードとして他の海外旅行保険付きのクレジットカードを持って上乗せ合算させると、海外旅行保険を手厚くできますよ。

例えば、JCB一般カードよりも海外旅行保険が充実している、エポスカードを作って2枚持ちした場合でご紹介しますね。

2枚持ちで保険を上乗せした結果、海外旅行保険でもっとも重要な「ケガと病気の治療費用」が合計300万円以上と、ゴールドカードなみの手厚い補償になるんです。

保険の種類 JCB一般カード エポスカード 合計
傷害死亡・後遺障害 3,000万円 500万円 3,000万円
傷害治療費用(ケガ) 100万円 200万円 300万円
疾病治療費用(病気) 100万円 270万円 370万円
携行品損害 20万円 20万円 40万円
賠償責任 2,000万円 2,000万円 4,000万円
救援者費用等 100万円 100万円 200万円

※傷害死亡・後遺障害のみ上乗せ不可(金額の高い方になる)
※金額はすべて最高補償額

エポスカードは年会費永年無料なので、維持費が1円もかからないので、海外旅行保険の上乗せにはぴったりのクレジットカードですよ。

 

【裏ワザ】自動付帯のカードと合わせて海外旅行保険の期間を延長

JCB一般カードに付帯の海外旅行保険は、付帯条件が利用付帯なので、カード決済をすることではじめて保険が有効になります。

この利用付帯の特徴をいかして、別の自動付帯のクレジットカードと合わせて、海外旅行保険を最大180日間にする裏ワザがあります。

180日のうち、前半90日間を海外旅行保険が自動付帯の別のクレジットカードでまかない、後半90日間を利用付帯のJCB一般カードでおぎなう方法です。

例えば、海外旅行保険が自動付帯のエポスカードと、JCB一般カードの2枚を持っているとします。

日本を出国する時には、エポスカードの海外旅行保険が自動的に90日間有効になります。

海外旅行先で90日間が過ぎると保険が切れるので、そのタイミングでJCB一般カードの利用付帯の海外旅行保険を有効にします。

有効にする方法は、JCB一般カードで公共交通用具の決済をすることで、海外旅行保険が90日間有効になります。

これで、エポスカードと合わせて合計で180日間の長期間にわたり、クレジットカードの海外旅行保険を利用することができます。

公共交通乗用具とは?

航空法、鉄道事業法、海上運送法、道路運送法などに基づき、それぞれの事業を行う機関によって運行される航空機、電車、船舶、バス、タクシーなど、海外においては、これに準じる乗用具をいいます(該当する旅行のために乗用するものに限ります)。

 

海外旅行保険はキャッシュレス治療(診療)に対応

JCB一般カードに付帯する海外旅行保険は、海外キャッシュレス治療に対応しています。

海外旅行中にケガや病気で病院を受診したい場合、専用の日本語コールセンターへ連絡すれば、キャッシュレス治療の提携病院を紹介・手配してくれます。

JCB一般カードに付いている海外旅行保険の補償額を上限に、キャッシュレスで治療をうけることができます。

JCB一般カードの場合、ケガと病気の治療費用は最高100万円まで対応しています。

 

国内旅行保険も付いています!

JCB一般カーに付帯する旅行保険には、海外旅行保険以外にも国内旅行保険も付いています。

海外旅行保険と同じく残念ながら利用付帯ですが、最高3,000万円の傷害死亡・後遺障害の保険が付きます。

補償項目 保険金額
傷害死亡・後遺障害 最高3,000万円

もし、日額○円のような、入院や通院補償が含まれる国内旅行保険付きのクレジットカードが欲しい場合は、REX CARDを作ることをおすすめします。

 

海外旅行に心強い!ショッピング保険付き

JCB一般カードには、海外旅行での買い物をするときに便利なショッピング保険が付いています!

ショッピング保険では、JCB一般カードで買った商品が、購入日から90日以内に盗難・破損などの偶然な事故で損害をこうむったら、その損害を年間100万円まで補償してくれます。

保険の種類 保険金額
海外 100万円限度※自己負担1万円

海外旅行に行くと普段よりも高い買い物をすることが多いですし、盗難の被害にもあいやすいので、100万円という高額のショッピング保険はとても心強い味方になりますね。

念のためにお伝えすると、海外で買ったものすべてがショッピング対象の対象になるわけではありませんので、注意が必要です。

対象外になる物にはなにがあるのかを、事前に理解しておきましょう。

ちなみに、一般的にイメージするような海外旅行で買うおみやげ品は、問題なくショッピング保険の対象になるので安心してくださいね。

以下は、ショッピング保険の対象外となるものです。

  • 船舶(ヨット・モーターボートおよび、ボートを含みます)航空機、自動車、原動機付自転車、自転車、ハンググライダー、サーフボード、セーリングボードおよびこれらの付属品
  • 義歯、義肢、コンタクトレンズその他これらに類するもの
  • 動物及び植物
  • 現金、手形、小切手、その他有価証券、印紙、切手、乗車券等(鉄道・船舶・航空機の乗車船券・航空券・定期券・宿泊券・観光券および旅行券をいいます)旅行者用小切手およびあらゆる種類のチケット
  • 稿本、設計書、図案、帳簿その他これらに準ずるもの
  • 自動車電話、携帯電話およびこれらの付属品
  • 食料品
  • 会員が従事する職業上の商品となるもの

 

ヨーロッパでは使えないことがある

台湾や韓国、ハワイなど日本人がよく行く海外旅行先なら、JCBカードでもほとんどのお店で使えて困ることはありません。

しかし、特にヨーロッパについては、JCBはまだあまり普及していないので、使えないお店は多いです。

はじめてクレジットカードを作る方で、これからヨーロッパ方面への海外旅行用にクレジットカードを作る場合は、JCB一般カードではなくVISAやMasterCardを作って持っていくことをおすすめします。

おすすめとしては、年会費無料で海外旅行保険がトップクラスに充実している、国際ブランドがVISAのエポスカードか、MasterCardのREX CARDですね。

 

海外旅行でお得で便利な機能・サービス

海外でクレジット利用するとポイントが2倍

海外旅行中にJCB一般カードでショッピング利用をすると、なんとポイントが2倍にアップします。

国内ではOki Dokiポイントが1,000円につき1ポイント付き還元率は0.5%と低めですが、旅行や出張で海外に行って使うとポイント2倍なので、海外分はポイント還元率が1%と高還元率になりお得ですね。

 

海外キャッシング対応!しかもATM手数料が無料でお得!

JCB一般カードは、海外キャッシングで現地通貨を必要なときに必要な額だけ、簡単に引き出せます。

多額の現金を持ち歩かずにすむので、盗難犯罪などが多い海外ではキャッシングはとても便利ですね。

JCB一般カードを含むJCBが直接発行するプロパーカードは、海外キャッシングをするときに、ATM利用手数料がかからないという大きなメリットもありお得ですよ。

プロパーカードとは

プロパーカードのとは、クレジットカード発行会社(ここでは「JCBカード」)が独自に発行しているクレジットカードのことです。

JCBカードが発行しているプロパーカードには、このページでご紹介しているJCB一般カードやJCB CARD W、JCBゴールドカードなどがあります。

JCBブランドの楽天カードやYahoo!カードなどは、あくまでも「提携カード」なので、プロパーカードではありません。

例えば、海外旅行保険が充実していて人気のエポスカードの場合は、海外キャッシングをすると、ATM利用手数料として1万円以下は100円(税別)、1万円以上は200円(税別)かかります。

しかし、JCB一般カードは、海外キャッシングをしたときにATM利用手数料がかからないので、とてもお得です。

ATM利用手数料が無料ですし、繰り上げ返済もできてキャッシングの金利を大幅に減らせるので、トータルで見ると現地通貨を用意するコストを大幅に減らせてめちゃくちゃお得ですね。

 

ワイキキ・トロリー・ピンクラインが無料で乗り放題!

ハワイ旅行中には多くの方が、ワイキキやアラモアナセンターを観光でまわるためにワイキキ・トロリー・ピンクラインを利用すると思います。

ワイキキ・トロリー・ピンクラインの片道乗車料金は2ドルするのですが、JCB一般カードを持っていると、ワイキキ・トロリー・ピンクラインに無料で乗ることができちゃいます。

乗るときにJCB一般カードを見せるだけで、本人はもちろん同乗の家族大人1名と子供2名(11歳以下)まで無料の対象になるんですよ。

家族がいっしょに乗るときは、「ファミリー」とお伝えくださいね。

ハワイにいるときは、何回もピンクラインに乗ると思うので、10ドルとか20ドルとかの節約になるので、JCB一般カードを持っているととってもお得ですよ!

ワイキキ・トロリー・ピンクラインのバス停一覧

路線 バス停
アラモアナ・センター方面 T ギャラリア ハワイ
モアナ・サーフライダー
デューク・カハナモク像
アストン・ワイキキ・ビーチ・ホテル
ヒルトン・ワイキキ・ビーチ
インターナショナル・マーケットプレイス
コートヤード・バイ・マリオット
ホテル・ラ・クロワ
サラトガ通り(郵便局前)
ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ(カリア通り)
アクア・パームズ ワイキキ
アラモアナセンター(山側)降車のみ
アラモアナセンター(海側)
ワイキキ方面

イリカイ・ホテル
サラトガ通り(トランプ・ホテル)
エッグスンシングス
T ギャラリア ハワイ

 

世界各地に日本語対応のJCBプラザ、JCBプラザ ラウンジあり!

海外の日本人旅行客が多いエリアに、日本語ができるスタッフさんが常駐する便利な「JCBプラザ」と「JCBプラザ ラウンジ」があります。

「JCBプラザ」と「JCBプラザ ラウンジ」では最新の現地情報を詳しく教えてもらえらり、JCBカードの紛失や盗難時には海外専用カードの緊急発行サービスなどもあります。

JCBプラザ ラウンジでは、JCBプラザと共通のサービス以外にも、レンタル傘や荷物の一時預かり、ソフトドリンクサービスなど便利でお得なサービスをたくさん提供していますよ。

JCBプラザ ラウンジ一覧

都市
アメリカ ロサンゼルス
ホノルル(ワイキキ)
グアム
韓国 ソウル
台湾 台北
中国 香港
シンガポール シンガポール
タイ バンコク
フランス パリ

 

JCBプラザ一覧

都市
アメリカ ロサンゼルス
ホノルル(アラモアナセンター)
ラスベガス
サンフランシスコ
サイパン
ニューヨーク
オーランド
カナダ バンクーバー
トロント
中国 上海
北京
大連
韓国 ソウル
台湾 台北
インドネシア バリ
ベトナム ホーチミンシティ
フィリピン セブ
マレーシア クアラルンプール
カンボジア シェムリアップ
オーストラリア シドニー
ケアンズ
ゴールドコースト
ニュージーランド オークランド
クイーンズタウン
イギリス ロンドン
イタリア ローマ
ミラノ
スペイン マドリード
バルセロナ
ドイツ フランクフルト
オーストリア ウィーン
デンマーク コペンハーゲン

 

【まとめ】JCB一般カードが向いてるのはこんな方

JCB一般カードは、日本発の国際ブランドJCBが発行する、基本となるプロバーカードなので、誰に見せてもはずかしくないクレジットカードです。

将来的に最上級カードの「THE CLASS(ザ・クラス)」を目指せるので、ステータス性も高く安心して持てますね。

ただ、基本のポイント還元率は0.5%と普通なので、たくさんポイントを貯めたい方には不向きですね。

もし、ポイントをどんどん貯めたいなら、同じJCBカードでポイント高還元率1%のJCB CARD W(39歳以下限定)がおすすめです。

JCB一般カードが向いている方を、おさらいしましょう。

こんな方におすすめ

  • 将来的にザ・クラスなど上級カードを持ちたい
  • 年間50万円以上カードを使う(年会費無料になる!)
  • すぐにクレジットカードが必要
  • セブンイレブンやスタバ、Amazonをよく利用する
  • 海外旅行保険は利用付帯でもOK
  • 国内旅行保険付きクレジットカードがいい
  • 誰に見せてもはずかしくないクレジットカードが欲しい

JCB一般カードの詳細はこちら

 

-JCBカード
-, ,

Copyright© 常夏トラベラー , 2020 All Rights Reserved.